久しぶりに海で泳いでストレス発散!

昨日は友人と海に泳ぎに行ってきました!

実は水着を着て泳ぐのは数年ぶり?なんですが、ビキニの上からロンパースを着て泳いだので、お腹のお肉を気にせずに済みました(笑)

最近は体型カバー系の水着も種類が豊富なので、有り難いですね♪

海は思ったほどは混んでいなかったので、けっこうスイスイと泳ぐことができましたよ。

まぁ私は浮き輪がないと泳げないんですけどね。。

とっても楽しかったんですけど、やっぱり相変わらずだったのは、水の上に仰向けでぷっかり浮かぶことができませんでした。友人は力を入れるからだ、浮力に身を任せろ!と言いますが、そうしているつもりでも、どうしても沈んでいってしまいます。

海とかプールで仰向けに浮かぶの、あれ気持ちよさそうですよね~。憧れなんですけど、やっぱり全然ダメでしたね。

でも、自然の中で遊ぶのって、童心に返るというか、本当に楽しいですよね。普段溜め込んでいるストレスや何か悪いものが、溶けだして消えていく感じがしました。

泳いだ後の疲労感も何だか心地よく感じます。

そして、心地よい疲労感を感じながら飲むビールは最高でした(笑)

今年はあと2回は泳ぎに行きたいなぁと思います!ストレス発散におススメですよ♪

離婚をする時は、心を鬼にして戦っていくべきです

人間好いた惚れたの真っ只中なら良いのですが、そのような熱もいつかは収まっていくものです。するとその熱情も、時間が経過していくにつれて恋愛感情ではない愛情が育まれていくことになるのでしょう。

ところが、そうではない夫婦も世の中には存在しています。そうした夫婦が取る手段は離婚なのですが、離婚もそのきっかけによってその後の展開が大きく変わっていくものです。

離婚で揉めるのが親権や財産権についてだと思いますが、離婚の原因が片方の不貞行為、つまりは不倫であれば主張は殆ど通らなくなると言っても良いでしょう。特に親権については、不倫をした側が獲得できる可能性はほぼ皆無と言っても良いです。

ところが、財産権であれば結婚後の収入によって左右されてしまうので、案外と勝ち取ることはできないんですよね。そこで不倫をされた側が声高に主張することが出来るものが、慰謝料の請求です。

慰謝料は肉体的、もしくは精神的に苦痛を受けた場合に得ることのできるもので、訴えられた側からすれば懲罰的な意味合いになります。これこそが、不倫をされて離婚を主張する側の最後の意地になるわけですね。ちなみに離婚慰謝料と年齢は特に関係はありません。

ただし、何でもかんでも慰謝料を請求することが出来るわけではありません。弁護士に相談の上、色々と法律を味方に付けなければ相手方の弁護士に良いように言いくるめられてしまう可能性もあるのです。

不倫や浮気が原因の離婚に関しては、慰謝料を高めに請求することが出来ます。社会的な倫理に反する行為にもなりますので、仮に裁判になったとしても相手方の心象は非常に悪いものになります。そこに畳み掛けるように法律の考え方を用いれば、その時点で慰謝料に関する争いには勝利をしたと言っても良いでしょうね。もっとも、訴えられた側も自分自身の脛の傷を理解しているでしょうから、そこまで大きな争いになるケースも少ないですが。せいぜい、慰謝料の減額を求める程度でしょうかね。

いずれにしましても、不倫をするような輩は捨て置くことはできません。一時は愛し合った仲なのでしょうが、そこで甘さを見せてしまえば大きな不利益を被る可能性もあります。ここは心を鬼にした上で弁護士を味方に付け、是非とも離婚と同時に親権や財産権、そして慰謝料を勝ち取ってほしいですね。

運が良いのか悪いのかどうなのか

ふと携帯の着信に従妹から珍しく着信があり留守電を聞くと

「元気?」だけ。

これは何かあったのかと思い深夜だったので翌日かけなおしたら

明るい声で「久し振りー元気だよ」の従妹の声にホッとするのも束の間、

「あばら折って寝てるけど」

慌てて彼女の家に食料差し入れと見舞いを持って行くと

普通に起きてて笑顔で「ありがとう」と出迎えてくれました。

何でも日頃あまりに動かないから少しは運動しろと夫に言われて

ぶらり散歩がてら家の側を歩いてたら水路か側溝に落ちてしまい、

暫く意識を失っていて、「あれ?呼吸苦しい」と思いながら目が覚めて

そのまま近くの個人医院に連れて行ってもらったらあばら数本折れていた

と明るく笑いながら事の端末を教えてくれましたが、

打ち所が悪く水の流れが強かったら確実に命を落とします。

あばらだから入院もないので、痛い目に遭った彼女には悪いのですが

それで済んで運がいいなと思いました。

しかし従妹は「何で私だけこんな目に」と明るさは消えネガティブになっていきました。

今は寝てるしかないし不自由でまだ痛いだろうから仕方ないと思い聞いていたら

「でも私骨密度やたら高いからね!」

良かった少し明るいと安堵したら次は

「一生私こういう運命なんだ」

よく解らん運命につきノーコメントで帰宅しました。

通風の食事療法で自分の食事のバランスを意識する

通風にかかっているのかどうか判断に迷うことがあるならば早めに病院で診察を受けて薬をもらうのが一番であり、尿酸値を下げることが大切になりますが、その薬を飲んでいればいいというものではなく、普段の食生活を改善していかなければなりません。それが痛風の食事療法というものであり、バランスの取れた食事を心がけることでその病に対処することができるのです。では具体的にはどのような食事がよいのでしょうか。

これまで暴飲暴食が大好きな人が通風になるケースが多いのでそれが原因であればそれを改める必要があります。通風によいとされているものにはイチゴやブルーベリー、ヨーグルト、そして水をたくさん飲むことです。水分不足はとても危険であり、水分はいつも多く摂取するように心がけること、同時に避けるべきものを避けることも必要になります。例えば通風を発生しやすいものの中には、ビールがありますのでアルコールはできるだけ控えたほうがいいでしょう。その他明太子や白子、ウニ、カツオやマグロサンマなど海に関係する食べ物はあまりよくないといわれています。とはいえ個人差があり、これらを食べても痛みが出ない人もいますので絶対ということはありません。基本はバランスであり、健康によいものを食べることであり、そのすべてを適量にするということです。偏食を避けて野菜を食べることができるでしょう。通風と仲良く付き合っていくとやがて食べ物との相性がわかってきて、避けるべきもの、そして大丈夫なものを理解できるようになります。

若いころから知っていれば…

年を取るって、順番なのはわかるけれど嫌ですよね。

これだけは、誰もが体験していく事だけれども、できることなら若いころ、そうだなぁ10代~20代に戻りたいです。

と言うよりも、ドキドキしていた頃に戻りたい!んですよね。

きっと、私と同じ今40代位の人は誰もが思うのではないでしょうか。

毎日の生活の中で、ときめく事がなくなった今、青春時代が妙に懐かしく感じますよね。

そして、あの時こうしていれば、あぁしていれば…と思うのです。

今だと少しは大人になってるから(少し?!)、恋の駆け引きができただろうな…と。

もしかしたら、好きだったあの人も振り向かせる事が出来たのでは…と思うんですよね。

あの頃は、まだ純真だったから、気を惹かせるための行動や言葉なんて言えなかったしね。

乙女だったから…。

今だと、自分に有利になるような態度や発言ができると思うし…。

女の狡さも、いつの間にか身についているしね。怖いなぁ。

でも、男は度胸、女は愛嬌…って言葉があるように、愛嬌がないと女って損しますよね。

こういう事も、大人になって知っていくんですけどね。

出来る事なら、若い時から知りたいですよね。

ああ、早いなあ一年て、、、

夏がやって来た。さあ、市民プールへ行こう!一人200円を握りしめて。1.5Lのアクエリアスを持参で行こうか。親子3人、夏の週末の恒例、50mプールに浸かろう。

家になんかいたらゆだってしまう。程よく温まった水の中。泳がなくたっていい。浸かって、水かけっこして水中じゃんけんして、、、飽きたら滑り台。

さあ、休憩だ、水分補給しなくちゃ!脱水症状おこしちゃうよ。売店のポテトが食べたい?3人で一個だよ。旨いねえ、お腹すいたから。トイレ行った方がいいよ、我慢しないで。

もう休憩終わり。さて、もう一泳ぎしたら今日のプールは終了だよ。また来週ね。

あらあら、今度はもう冬がやって来たよ。私はスキー、パパとぼくちゃんはスノボーだね。年々上達するぼくちゃん。完璧に抜かれてしまった私。

待って待ってえ、置いてかないでよ、はぐれちゃうでしょ。はー、疲れた、休憩させてよ。あんたたち、まだ滑るの?この疲れ知らずめえ、、、いいよ、行ってきて、ママは休まないと。さて、この隙に缶コーヒーをいただいちゃいましょう。

はい、二人ともお疲れ~。今日はそろそろ上がりますか?

そして、冬が終わったらまたまた、夏がやって来るんだよねえ。

ちょっと、早いんじゃない一年て。このサイクルで一年回ってる。今年もいい思い出作ろうね。楽しい思い出をね!

離婚の疑問点は弁護士という専門家に聞いたほうが、後悔がない

誰にとっても、結婚した時にはそんなつもりがなくても離婚しなければならないこともあります。

どちらかが浮気をしたとか、暴力をふるっている、という明らかに一方が悪いと思われる場面なら、それほど問題なく離婚が成立する、と考えている人も多いでしょう。しかし意外なほど男性が不利な場面は多くあるのです。

たとえば子供のことです。女性側が浮気をしたとしても、男性側に本当に子育てをすることができるのか、ということを問題点として出して、親権を持っていくということは多くあります。それでいて当然のように養育費を請求されるなど、男性側にとっては踏んだり蹴ったりでしょう。

離婚に関して、なにか疑問に思ったら、男性 離婚 弁護士に協力を仰ぐということは大切です。

そもそも一生に一回も離婚しない人が多く、さらに複数回する人はかなり少ないですから、一般人に話を聞いてもその人のケースでしかないことが多い専門的な知識が必要なことです。全部に迷うと大変ですが、ポイントを抑えられるとかなり楽になります。

また、離婚でもめてしまうとストレスになり、労力も多く使うことになるのでさっさと決着をつけたくなります。しかし今後の人生に大きく関わることですし、財産にも大きく影響があります。また、そのとき、どういう方針をとればいいのかということを知っている人が協力してくれると大きいのです。

まずは無料相談からでも良いですし、有料相談だとしても初回なら安く抑えられることも多いです。離婚を多く扱う弁護士の、さらに男性側でアドバイスを専門的にやっている弁護士、という人もいます。聞いてみて損はないでしょう。

体育でソフトボールをやった思い出

私はソフトボールが好きでした。小学生の頃に育成会でやって好きになり、学校でやりたいと思っていました。残念ながら中学校の体育の授業ではソフトボールがありませんでしたが、高校ではありました。今回は、高校の体育の授業でソフトボールをやった時のことについて簡単に書いていきます。

体育でソフトボールをやる日は朝から楽しみにしていました。授業が始まると夢中でプレーしていました。

バッティングではあまり遠くには飛ばせませんでしたが、ヒットはたくさん打つことができたので楽しかったです。また、守備では主にピッチャーをやっていました。やりたいと思っていたわけではありませんが、クラスメイトから言われて半強制的にやっていました。コントロールが悪く、なかなかストライクが入りませんでした。ですが、バッターを打ち取った時は気持ちが良かったです。

あれ以来、ソフトボールは全くやっていません。メンバーもいませんし、やる場所もありません。ですが、今でもソフトボールは好きです。もし機会があれば、また思いっきりプレーしたいなと思っています。

一人で映画を見る時間

家事や育児、仕事に忙しい毎日の中で自分のリラックスタイムになっているのが、一人で見る映画の時間です。

平日の昼間なら映画館もレディースディなどが実施されており、1000円ほどで見られるのでお得です。

私のような主婦の方や定年退職した高齢の方まで、一人で見ている人は結構います。

テレビや雑誌などで取り上げられている最新の映画を楽しむことができます。

一人で見ることのメリットは、映画に集中ができることです。

映画の世界にのめりこみことが可能なのです。

映画が好きな理由は、自分では体験できないような世界が見られること、泣いたりや笑ったり感情を表に出すことができることなどです。

たまに、期待外れの映画もありますが、感動するような映画に出会えた時には充実感でいっぱいになります。

「素敵な時を過ごせた」と感じます。

若い頃は、一つのことに集中しているのが苦手で、映画は二時間近く同じ場所に拘束されるので好きではなかったのですが、結婚、出産を通して家族が増えたことで、いつも誰かに「ママ~」と話しかけられる機会が多くなり、一人で過ごす時間が貴重なものとなりました。

そんなこともあり「おひとり様で映画を見る」ことが自分の中でブームになっています。

データ復元を要求するランサムウェアとは

ランサムウェアとは簡単に言えば、勝手にPC内のデータを改造してそれを元通りランサムウェア データ復号したければ金を払えと要求してくる悪質なプログラムの一種です。ランサムとは身代金という意味であり、他の多くのコンピューターウィルスが悪意はあれどただ破壊活動を行うだけなのに対して、ランサムウェアは明確に詐欺犯罪と結びついている点に大きな特徴があります。

もしこのランサムウェアの要求に従って復元ツールの購入手続きなどをしてしまうと、その個人情報までも犯罪組織の手に渡り継続的な犯罪被害を被る可能性もあります。たとえ金銭を要求する表示が出たとしても絶対に答えず、また英文で表記されていて意味がわからないからといって安易に反応を返すことのないように気を付けましょう。またランサムウェアは主にWindowsやFlashの脆弱性を突いてくるのでアップデートは欠かさないようにしましょう。