朝からウォーキングで気分スッキリ♪

昨日は、朝から気持ちのいいお天気だったので1時間ほどウォーキングに出かけました♪

朝は空気もきれいだし車通りも少ないので気分よく歩けましたよ!

実は夜に電話占いでウォーキングをすすめられたということもありますが。友達のブログに電話占いのことが書いてあってつい・・・

1日8000歩目指して歩いてますが、昨日は1時間で6000歩でした♪20分くらい歩いたころから体が暖まってきて血行が良くなっていくのがわかります!

雨の日とかもあるので毎日は歩けないですが、自分のペースでゆったりと続けられたらいいなと思っています♪

人間、足腰が一番重要と言いますし、体の新陳代謝を上げて健康を高めていくには有酸素運動がとても良いそうです。

いつも朝ご飯の前に1杯のお湯だけ飲んで歩くのですが、しっかり歩いたあとの朝ご飯は格別に美味しいです♪朝ご飯を美味しく食べるために歩いてると言っても良いかもしれません!

いつも散歩していると、いつもはなんともない坂道でしんどくなったり、逆にすんなり苦もなく歩けたりと、歩きながらその日の体調が分かるようになってきました!

もちろん、体調が悪い時や天候が悪い時には絶対に無理はしません。あくまで楽しくをモットーに毎日ウォーキングを楽しんでいますよ♪

ミュールの修理を出さねばなりません

ロコンドでcocaというメーカーの白のミュールを買ったのですが、先日履いて出かけたら、底のゴムが剥がれてしまったのです。そこでロコンドに電話して問い合わせたのですが、もう使った後なので、初期不良というわけにはいきませんということでした。

それで、自分で接着剤を買ってきて貼り付けようかな、とも思ったのですが、接着剤もそれほど安いものではないし、また剥がれたら困るので、靴の修理屋さんに持って行って直してもらうことにしました。来週、出かけた時に靴修理のところに持って行って修理してもらいます。ミュールで底が取れたのは初めてのことで、今までそこが取れたことがないので、そういうこともあるんだな、と思いました。きっと何かにつまづいたのだろうと思いますが、せっかく買ったのだから、修理して履きたいと思っていて、修理するのです。

人生に虚しさを感じていた私ですが、交際倶楽部によって再び輝きました

私は恐らく、世間一般の方々からすると成功した部類の人間に該当すると思います。

たまたま立ち上げた事業が上手く行き、そのまま法人として収益を上げ続けること二十年。これまで幾多の労苦はあったものの、俯瞰で見れば実に充実したビジネスライフだったと思います。

しかし人生も半世紀を超えたあたりから、急に仕事ばかりだった人生を後悔するような念に襲われることが多くなってきました。

それと言うのも、私の学生時代からの友人たちが「子供が大学を卒業して就職をした」とか「初孫が出来た」と言い出すようになってきたからです。

金銭的には私よりも間違いなく豊かではないでしょうが、人生の質としては独り身の私よりもよほど豊かなものであることは間違いありません。私は本当にこのままで良いのだろうかと、最近は後悔と不安感に襲われてどうしようもなくなってしまったのです。

と言っても、今更結婚をして子育てをしようとも思えません。この年齢での子育ては、苦労することが目に見えていますからね。

私としては、ただほんのひと時でも一緒に過ごしてくれて、一緒に食事をしたり、一緒にどこかへ出かけてくれる女性がいればいいなと思うだけです。

そこにやましい気持ちは一切無く、あくまでも感動を分かち合える存在であれば良いと思っているのです。

しかし今更そんな女性は現れないだろうなと、半ば諦めていました。何しろ私には出会いがありませんでしたからね。

そんな私ですが、実は今は人生で最も充実している時を過ごしているのかもしれません。

と言うのも、私の些細な願いであった感動を分かち合える存在に出会うことが出来たからです。

きっかけは、仕事仲間の酒席での話でした。「交際倶楽部って知ってるか?」と言う話に、最初は怪しい店だと思って興味を持てずに聞いていたのです。ところがその仕事仲間は、「交際倶楽部ってのは変な店ではなく、あくまでも大人としてのデートを楽しめる場なんだよ」と教えてくれたのです。

その言葉に興味が湧いた私は、早速おすすめのお店を紹介してもらいすぐに会員になりました。

実はこの会員登録の際に煩雑な手続きが多かったため、逆に「これは信頼できそうだな」と思いましたね。

こうして晴れて会員になった私は、交際倶楽部を通じて数名の女性とデートをし、その中からお互いにフィーリングのあった方と頻繁に会うようになりました。

こんなことを言うのも気恥ずかしいですが、青春が戻ってたような感覚ですね。本当に充実していますよ。

だんだん思い出してきた

最近、キーボード(楽器)を買ったので、一日3~40分くらい、練習しています。

子供のころ、ピアノを習っていたのですが、高校生くらいの頃から全く弾いていません。

家のピアノも部屋が狭くて処分してしまっていました。

この間、たまたまピアノの曲が耳に入り、すごく懐かしくなってしまいました。

もう、ピアノを買うなんてできないし、だいいち置き場所がありません。

それで、買っちゃいました。キーボード!

キーボードと言っても、習いたての子供が弾くような、簡単な曲が内蔵されていて鍵盤がピカピカ光るヤツです。

早速弾いてみましたが、ガーン。楽譜の見方も忘れてしまっているし、指も動かない。

なんと、「ネコふんじゃった」しか弾けませんでした…

でも、何回か弾いているうちに、だんだん思い出してきましたよ。

よく、自転車はずっと乗っていなくても「体が覚えてる」なんていいますが、ピアノは、再度練習が必要かと。

キーボードはピアノより鍵盤が軽いし、場所もとらないので、買ってよかった。

楽しくて毎日弾いています!

ウォルフガングは、どんな生き方

西洋史を紐解いた場合、ある一人の作曲家に出合います。

すなわち、絶対主義から啓蒙主義にかけて生きた、モーツァルト(1756年から1791年)です。

モーツァルトの父も、音楽家です。

彼の生涯は、35歳という、とても早いものです。

音楽学上の区分としましては、複数存在します。

どの年齢区分でも、モーツアルトの天分は知られています。

それぞれの出来事に応じて、彼の作品の内容が吟味されます。

もちろん、作品のジャンルにも、複数存在します。

例えば、器楽曲(ヴァイオリン、ピアノなど)、交響曲、コンチェルト(ヴァイオリン、ピアノなど)、声楽曲、オペラなど、色々あります。

もっとも、年齢の区分に則して、作品を分類する事によって、モーツアルトの生涯を総括する方法が、人口に膾炙される方法であると考えられます。

例えば、母が亡くなってしまった事は、作品の持つ意味付け、位置付けにとって、必須の要因を提供する事になります。

これらを俯瞰する、音楽学上の、或はコレクターからの説明は、良く知られる所です。

より安全な通説的な見解に従う限り、やはり誤解を恐れずに鑑賞する事ができるでしょう。

他方で、さらに、年齢区分を微視的に考察する事で、若干、講学上の話題を得る事ができるように思います。

過払い金請求は急ぐべき

もしも過去に上限金利を超えた利率の借金があって返済していた事実があるのなら、一日も早く過払い金請求を本気で検討するべきです。実際に過払い金が発生していれば、取り戻せるかもしれないのです。

しかし、その請求手続きは素人にとっては大変面倒ですので、自力で行うにはハードルが高いと言わざるを得ません。それゆえ実際に手続きを行う際には、専門家である弁護士に依頼してしまうのが簡単です。

もちろん素人でも知識や自信があれば、自力で請求することも可能ではあります。ただし、かなりの労力が必要となりますし相応の時間もかかります。しかも一生懸命頑張って請求したとしても、結局、業者から相手にしてもらえない可能性まであるのです。こんなリスクを冒してまで自力に拘る必要があるのかどうか、よく考えておくべきです。

しかし、だからといって弁護士に依頼しさえすれば必ず過払い金が戻ってくるとも限りません。たとえば業者と最後に取り引きをした日(つまり借金を完済した日)から10年以上経過してしまうと、時効が成立して請求権も消滅してしまいます。このように過払い金請求には時効がありますので要注意です。

ところで一つの借金を完済した後に再び同じ業者から借金をした場合には、時効の計算方法が変わることがあります。たとえば2000年10月1日に借り入れをして、2005年10月1日に完済したとします。しかし2006年1月1日に再び同じ業者から借り入れをして、2007年1月1日に完済したとします。すると最初の借金の時効は2015年10月1日となり、二回目の借金の時効は2017年1月1日となります。

しかし上記のように二つの借金の間隔が短い場合では、「二つの借金は一つの借金として考えることが可能である」と主張することもできるのです。もしも主張が認められれば、一連の借金の時効は2017年1月1日に一本化されるのです。

ただし主張が実際に認められるかどうかは、あくまでもケーズ・バイ・ケースです。具体的に二つの借金の間隔が何日以内なら主張が認められるのかは、明確な決まりは無いので判断は曖昧なのです。ただ間違いなく言えることは、間隔が長く開けば開くほど主張が認められない可能性は高くなってしまうということです。この件に関しての詳しいことは、ひとまず弁護士に相談するしかありません。

弁護士については過払い金請求の口コミなどを参考にすると良いでしょう。

ちょっとの外出でびしょ濡れになりました

最寄りの郵便局は我が家から徒歩10分程の所にあり、郵便局への用事のみの外出の場合はわざわざ車を出すのを躊躇ってしまう距離です。個人的に郵便局に行く頻度は普段から高いので、ほとんどの場合は徒歩で行くことが多いです。ちょっとした散歩といった感じで気持ち良くいつも出かけています。

先日も郵便局に用事があったのでいつものように徒歩で出かけました。しかしその日は朝から結構な雨が降っていて、近所にあるとは言え往復している間に濡れてしまう恐れがありました。しかしやっぱり車を出すのに抵抗があったので、徒歩を強行しましたが、案の定びしょ濡れになってしまいました。強めの雨だったので、傘を差していても跳ね返りなどで主に足下がどうしても濡れてしまいます。

帰宅してスニーカーやジーンズ、靴下がびしょびしょになっていたのでスニーカーに新聞紙を詰めたり、ジーンズや靴下を新しいものに履き替えるなどして風邪をひかないように気をつけましたが、さすがに雨の日は徒歩で行くのは控えようかなと思ってしまった出来事でした。

乗り切ったと思うことにしよう

今シーズンの冬と春の間はなんか知らない間に切り替わっていたような気がします。

毎年何かしら気持ちの切り替え的なものはあったように思うんですが、今年に限ってはありませんでした。

で、頭を捻ってみたところ原因らしきものに思い当たりました。

季節の変わり目には体調を崩しやすい、とよく言われています。

私自身もその例に漏れず、やっぱり熱を出したり気持ち悪くなったりして

ダウンしてしまうのが常でした。

まあ衣替えや布団の毛布の数が同時に変わる時期ですからそうなんですが、

何か今回に限ってはその季節の変わり目に伴うダウンというのがなかったようなんです。

病気や体調不良で季節の変化を感じていたという事実に戦慄のようなものを覚えなくもありませんが、

まずは今は健康に過ごせていることを有難く思っておく方が前向きというものでしょうね。