中学時代の同窓会のお誘い

先日、久しぶりに同級生から連絡がありました。

彼女とは成人式以来の連絡となり、それ以降は同窓会も成人式の日の一回のみで行われませんでした。

彼女からの連絡の内容は、同窓会を開きたいので予定を聞きたいとのことでした。

中学時代の同窓会で、私自身、高校時代より中学時代のほうがいろいろと思い出に残っており、とても楽しかった印象です。

部活動や勉強、友人関係、文化祭など、どれも大変でしたがまさに青春でした。

クラスの人たちも好きだったので、また会えると思うとかなり嬉しいですが、

正直顔を見ても分かる自信はありません。

みんな大人になり、顔も体型も変わっているようなので果たして名前も思い出せるかが少し不安であり、自分自身も覚えられているかも心配になったりします。

でも大人になると交友関係も狭くなり、さみしい思いもしていたので

また友達を増やせたらいいなといまから期待しています。

女性二人にカリスマ性を感じました

先日テレビで、感嘆するべき二人の女性の事が紹介されていました。

一人の女性は、三人の息子さんを東大に合格させたという事で、全国で講演会を開いてます。

テレビでは、東大へ入学させたそのテクニックを公開しています。

私がすごいなと感じたのは、文房具を好きなだけ息子さんに購入させるという所です。

文房具は、勉強意欲を向上させるアイテムだそうで、文房具が大好きな息子さんが、100本以上ペンを購入したりしていました。

私も学習する時は、ペンをカラフルな物にして何色も使い分けて、ノートをキレイに見やすいようにしていましたから、息子さんのその気持ちは分かります。

またもう一人の女性は、化粧品の社長さんですが、その人生は苦労されています。

離婚して娘さん二人を育てる為に就職して、そして化粧品の社長になられた方です。

この社長さんの夢は結婚する事だそうで、心にピュアな気持ちをもつ、キラキラしている女性でした。

二人の一般女性を見て、私にはない所だと参考にしました。

彼女を満足させたい!!

彼女を満足させたい!!

との思いから、早漏を克服する事を決心しまし た。

まず、この決心する事が大事です。なぜなら、 早漏は早漏男性自身には切迫した思いがないか らです。 早漏は射精できますので、自分自身は気持ち良 いのでべつに困っていないからです。

私は、仮性包茎で亀頭が刺激に慣れていませんでした。そこで、オナニーをするときに、手にローションやオイルをぬり、亀頭の皮をむいて亀頭の皮膚を直接刺激するオナニー、いわゆる亀頭オナニーをしました。

亀頭オナニーで、射精しそうになったらオナニーを中断して、射精感が収まったらオナニー を再開する、古典的な早漏克服トレーニングである、スタート&ストップ法を行いました。

これを、三ヶ月ほどやったら、仮性包茎が治り、さらに亀頭は強化されていき、結果、私はこの方法で、約一年で早漏を克服しました。

興味のある人はスタート&ストップ法を解説しているページもチェックしてみて下さい。

意外とちゃんとトレーニングさえすれば、かなり改善できる可能性はあると思いますよ!

冷蔵庫の中にキャベツがあったら

冷蔵庫の中にキャベツがどーんとひと玉近くあったら、千切りより少し太いくらいに切って小麦粉と混ぜて焼きます。

私は基本的に買い物が嫌いです。買い物といってもネットや通販は良いのですが、スーパーなどでの買い物が嫌いなのです。理由は、何を買えば良いのか悩んでしまってうんざりするからです。あとは、人が多い場所が苦手だからです。レジの列も嫌です。仕方ないので買い物には行きますが、出来るだけメモをして行っていました。でも、値段が高かったりすると結局買えないので、メモするのはやめてしまいました。そうやっていくうちに、冷蔵庫の食材が偏っていきました。最終的によく残るのがキャベツです。買い足しに行くのは絶対に嫌だし、味気ないものは食べたくないので冒頭のものをよく作ります。要するに、お好み焼きの具がキャベツだけというものです。卵と和風だしを入れてしっかり焼き上げて、あとはお好みソースとマヨネーズで美味しくいただきます。

寝ることを幸せと感じるのはオカシイかも

一日の一番大好きな時間は、寝る時だと感じることがあるのですが、ふと嫌な気持ちになることがあります。

寝ることが幸せと感じると言うことは、もしかすると死ぬことが幸せと感じているのかもしれないと、ふと思うのです。

出来れば、朝起きた時に幸せを感じることが出来れば、生まれてきたことに感謝することが出来ているのだと感じるのです。

だから、寝る時も嬉しいと感じることは良いのですが、起きる時も楽しい嬉しいを感じることが出来れば良いなと思いますね。

会社の嫌なことも家庭で我慢していることも、自分の器を大きくするための楽しいことだと感じるようにしていきましょう。

新しいことを学べることが嬉しいと感じれないと、起きた時に「ありがとう」が言えないのでしょうね。

明日も感謝の気持ちで生きて行きたいと、壮大なテーマで締めたいなと思います。