パニック障害の症状と対処法について

パニック障害は、エレベーターなどの狭いところに閉じ込められている時やスピードの出る乗り物に乗っている時、車で移動中に渋滞に巻き込まれてしまった時など、逃げようと思ってもすぐには逃げられないような状況に、呼吸が浅くなってしまったり、脂汗をかいてしまったり吐き気がしたりといった精神的な発作が起きてしまう症状を指します。

パニック障害は日頃のストレスやホルモンのアンバランスなどありとあらゆる原因が考えられる病気なのですが、現代人では非常に多くの人がこの病気に悩まされているようです。主な対処法としては病院で精神安定剤や抗うつ剤などの処方を受けて,これらの薬を服用する事でパニック症状が起きる事を事前に防止する事ができますが、薬剤を常用する事で、だんだん薬が効きにくくなり服用する分量が増えてしまったり副作用が出てしまう事が問題となっています。

パニック障害の原因と改善方法としてはやはり、薬だけに頼らずに、精神的療法を行ってじっくりと病気と向き合いながら,少しずつ行動出来る範囲を広げてパニック障害を克服していくという自信を積み重ねる療法が副作用も無いのでおすすめです。パニック障害は時間さえかければ必ず治癒する疾患ですので決して諦めずに医師と二人三脚で克服に向けて頑張ることが一番望ましい治療法なのです。

ベッドの廻りを大掃除しました

寝室のベッドのそばに置いてある3段の物を収容する引き出しタンスの上にパソコンを載せて、動画を見たりニュースを見たりしています。少しパソコンの脇に隙間があるので、ボールペンをおいたり、耳かきをおいて必要なときに使用しています。

ときどきボールペンを落としますが、すぐに拾えるのできにしていませんでしたが、ベッドの下に転がり込むとなかなかとれません。

先日奥の方に入り込んでしまい、手が届かないので仕方なくベッドを移動してみると大量の埃がたまっているのを発見しました。ベッドのしたに収納する棚があるので、床面とのあいだに隙間があり、普段は掃除したいなかったからです。

そこで日中に思い切ってベッドを移動すると、埃まみれのボールペン以外にシャープペンやメモ書きなどがみつかりました。部屋を全開にしてベッドを一部解体して掃除機をかけまくりました。部屋中に埃がまくのでマスクをして隅から隅までかけると、すっきりしました。

大変でしたがきれいに掃除できたので、気持ちがよくなりました。